専門的なカメラ知識も、複雑なPC編集も必要ない。
ママが持つ「愛情」と「あやし方」が、最強の武器になる仕事があります。
ニューボーンフォトグラファー養成講座
主宰 鳥居まき




生後2〜3週間だけ。
赤ちゃんが「胎内姿勢」で眠れる、たった一度の黄金期間に
命の誕生を永遠の芸術として残す専門家です。
Instagramの普及でニューボーンフォトへの認知が急拡大。しかし対応できるフォトグラファーは圧倒的に不足しています。
「見つかるだけで予約が埋まる」入れ食い状態。需要に供給が追いついていない今こそ、参入の最大チャンスです。

「ママの笑顔が子供の未来を作る」
子育てと仕事の両立に悩み、東京から熊本へ移住。自身の経験から「ママだからこそ撮れる写真がある」と気づき、未経験のママたちへ稼げる技術を伝授するスクールを設立。
23年のキャリアで培った技術と、ママならではの視点を組み合わせた独自カリキュラムで、受講生が次々と独立・副業での成功を収めている。
法律上の資格は不要で、今日から活動を始めることができます。ただし新生児の安全なポージング・体温管理・感染症対策など専門知識は必須で、正しい知識と技術の習得が信頼とリピートにつながります。
なれます。受講生の多くはカメラ初心者からスタートしています。カメラの基本操作から自然光の使い方、レタッチまで基礎から学べるカリキュラムで、技術よりもママとしての共感力と赤ちゃんへの愛情がこの仕事の最大の強みになります。
できます。子育て中のママだからこそクライアントから選ばれやすい仕事です。撮影は週1〜2日、お客様の都合に合わせて予約を入れるスタイルが多く、子どもの行事や体調に合わせてスケジュール管理ができます。
スタジオは不要です。お客様のご自宅へ伺う出張撮影スタイルで開業できます。赤ちゃんが慣れた自宅環境のほうが安心して撮影でき、初期費用はカメラ・レンズ・小物類のみで済みます。
正しい知識を持ったフォトグラファーが行う場合、危険はありません。問題になるのは独学や未訓練で無理なポーズを行うケースです。専門講座で安全教育を受けたフォトグラファーかどうかを確認することが、ご家族にとって大切な選択基準です。
その「優しさ」と「子育て経験」は、
時給1万円以上の価値に変わる。
子供のそばで、自立した収入を。
その全貌を公式LINEで受け取ってください!